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茶の都🗻🍵浮世絵・蘭字にみるお茶の世界

※写真はイメージです。

浮世絵は、江戸・明治時代の風俗や風習が描かれた絵画で庶民の間で流行しました。浮世絵には、製茶の様子や喫茶風景を描いたものもあり、当時どのようにお茶が飲まれていたのかなどを知ることができます。

また、浮世絵の技術を利用した多色摺(す)り版画の蘭字や茶箱絵は、輸出用茶箱や茶袋に貼られ、商品ラベルとして利用されました。本展では、浮世絵の歴史や摺り工程等の展示をはじめ、お茶に関する浮世絵や蘭字等に焦点を当てて、江戸・明治時代のお茶について紹介します。

会期中は前期・後期の全期間で、約90点の資料を展示しますので、ぜひご鑑賞ください。

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🍵開催期間
7月23日(木)~10月5日(月)
※会期中、展示内容を変更します。
前期:7月23日(木)~8月17日(月)
後期:8月19日(水)~10月5日(月)

🍵場所
博物館2階企画展示室

 

🍵料金
常設展入館者は無料(別途、博物館観覧券が必要です)

 

🍵お問い合わせ
ふじのくに茶の都ミュージアムHP
☎ 0547-46-5588〒428-0034
静岡県島田市金谷富士見町3053番地の2
chamuseum-kikaku@pref.shizuoka.lg.jp

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