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田代環境プラザ 見学者の声

見学者の声(平成28年度)
見学に来ていただいた方から寄せられた感想などを紹介します。
(語尾等を一部変えているところや抜粋してあるところがあります。)
田代環境プラザでは、見学の際にエコライフチェックを配布し、ごみ減量に取り組んでいます。
→エコライフチェック

平成28年度
島田市立川根小学校4年生【平成28年6月29日見学】

1.子どもたちの声
・これから、ごみをふさやないようにどうするか、そういうことを考えて生活していきたいと思いました。着られなくなった服をリサイクルに出したり、ごはんをのこさず食べて、かんきょうをよくすることをこころがけていきます。
・休みがなくて、お正月やおぼんなど関係ないと知って、ビックリしました。
・溶融炉は、ごみを300度~1,800度の熱さでとかしたあとに、すいさいビットにはいって、とかされたものを急速にひやすことをしりました。
・クレーンをそうさしているのが、2人でやっていることを、初めて知りました。
・1日で何トンくらいのごみ回収するのか、どの種類のごみが一番多いかなど、いろいろ知りました。これから、食べ物をのこさない、ティッシュを使う数をへらすことをしていきたいと思います。いっぱい知れてよかったです。これからも、仕事をがんばってください。
・ごみクレーンで、高くからごみをおとして大きな音がなるのがこわかったです。これから、ごみをへらすために、ノートやえんぴつを最後まで使いたいと思います。
・メタルやスラグの作り方は、ようゆうろから水さいビットで冷やして、じせんきでくっつかないものはスラグ、くっついたものはメタルだとわかりました。未来のため、すききらいをやめたいです。
・生ごみがたいひになるんだなぁと、思いました。
・12時間も働いているなんで、すごいです。
・ひっきようぐは、さいごまでつかいたいと思いました。ふくは、アジアやアフリカの子にあげたいなと思いました。
・島田市のごみが、あまり少なくないと聞いて、じぶんもごみを出しているから、学校の給食や家での食事で、あまり残さないで食べようと思いました。お父さんやお母さんにも話して、家族でゴミをへらしていきたいです。

島田市立伊久美小学校3年生、4年生【平成28年6月3日見学】

1.子どもたちの声
・ようゆうろは、さいだい1,800℃まであがると聞いて、びっくりしました。メタルはじしゃくにくっついて、スラグはくっつきませんでした。
・1番心にのこったことは、ごみなどひつようのない物を、スラグやメタルみたいにひつような物にかえることができることです。すごいと思ったことは、ごみが、どろどろのマグマになったり、木や生ごみが植物のひりょうになることです。
・家族で、かんきょう問題の話しをいままではしたことがなかったので、これから少しずつ話しをして、少しでもかんきょうをよくできたらいいなと思います。ごみのへらし方では、つづけていることはつづけていきたいし、できていないことは、これから少しずつやっていきたいです。
・いえの人に、まだ使える物はゴミにしないで使ってとつたえました。

2.おうちの方の声
子どもが一生懸命勉強してきたから、いろいろ教わってゴミを減らしたいと思います。

下記から島田市HP(田代環境プラザ、見学者の声)をご覧になれます。
http://www.city.shimada.shizuoka.jp/kankyoplaza/kengakushanokoe_h28.html

お問い合わせ
環境課施設係
島田市伊太7番地の1田代環境プラザ
電話番号:0547-34-1122
ファックス:0547-34-5501

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